ダイエッティングに能率的とされているエアロビクス方法の説明

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早朝のウォーキングと言うのが評判になっ、話題となっているようです。朝早く旭光を体に浴びることにより生理時計機構は正しくされ、抵抗力の十分な体へと変化させてもらえるのです。ダイエットという見地から考察しても、朝に行う強歩というものは能率的といえるのです。ちゃんとした状態をやり続ける為に、背中の筋肉・腹部の筋肉等随意筋を想像以上に動員します。

結果的に、良いとされている体勢を取るだけでアウターマッスルを強化している事にもなるのです。日頃の強歩を継続することが痩身へと結びつく背景には、こういう意味があるのです。歩き始めたからといっても初めの方は思うようにダイエット出来ないものですが、あせらなくて大丈夫。そう感じても、徐々に筋力がつく事によって、ある時期からふとお肉がなくなり始めるはず。ダイエッティングに大きな効果を願うのでしたら、投げやらずにじっくりと続行していってください。エクササイズにとっては事前運動が欠かせないなんです。そして、カラダが温まったらストレッチで筋肉を動きやすくすることが大事です。

歩行運動で痩身化を行う場合も、すべての筋肉を手抜きせずウォーミングアップして実践するよう留意しましょう。ウォーキング方法の試行錯誤の上の自分の歩き方をみつけることができればより有効です。

痩身に効果的なエアロビを朝一番に実践していくことにより、ずっとカラダにとって有用なはたらきが惹き起こされてくるのです。他にも、からだを動かすことだけではなくて運動後の朝食とか水分補充にもこだわることにより、ずっと元気なやせ体型がもたらされます。

痩身の達成者がおすすめしている確実な減量術とは

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減量の目標達成が目にわかる例といえば、お腹まわりヤセを思いつく方が多くいるでしょう。

胴周辺をボリュームダウンする結果ができた上級者は、どうやった方法を実践して理想のボディを得るのが可能だったのか。本当の成功者の話は、始める際の期待値の高いアドバイスとなると思います。生じたセルライトを取り去る方法としては、リンパマッサージがききめ大。

つまったリンパの巡りをスムーズにしながら代謝を活性化しながら少量ずつセルライトを除去していって下さい。リンパマッサージは細くなることにも即効性が有ります。特別なヤセ日にはなによりもまず主食の調整がおすすめです。白米とブレッドといった糖類を、朝昼晩のうちどれか1食我慢する、あるいは加減するようにする努力によって、余計な脂が減りやすいカラダへと変わっていくでしょう。

そして、栄養素の中でも蛋白質を取り込む事により益々細くなる作用を招きます。全身のセルライトと呼ばれるのは、油脂と生体に不要な物といったものが固化するケースのことで、むくみの一因ともされます。肥大することで表皮の手触りは歪に固化し、普通の運動では元に戻すことのむずかしいやっかいなできものなのです。簡単なダイエットの仕方を現実に出来ている人の感想は、有効なヒントがいっぱいなりを潜めています。

参考:http://walking-doing.xyz/tegaruni.html

こつこつと痩身しても余計なお肉が減っていかないと苦悩しているダイエッターは、きっと実践のタイミングが合っていないかもしれないです。

社会人になって2年目の夏、やっと憧れの海外旅行。楽しかったです!

海外旅行を楽しんでいる日本人

 

学生時代から旅行は好きで、友達と北海道や四国、九州と出かけていました。

とは言っても本当に行きたかったのは「海外旅行」、パスポートも持っていなかった私にとって、海外旅行は憧れだったのです。

でも海外旅行って一人で行けるものでは無く、時間とお金に余裕のある友達を探すのも難しくて、海外旅行に行けたのは社会人になって2年目でした。

海外旅行の相手は、同じ会社の先輩です。

先輩も、海外旅行に行った事が無くて、相手を探していたとか。

私の会社は、夏休みも決まった日がある訳では無いので、交代で有給を消化していました。

入社2年目の私は、本来であれば先輩の方々が取得した夏休みの空いている日しか選べないのですが、海外旅行に一緒に行く先輩が他の方々を説得・調整して下さったおかげで旅行の日程を決められたのです。

2人で最初の海外旅行は「アメリカ・西海岸」楽しかったですね。

初めてという事で、添乗員付きのツアーを探しましたが、アメリカでの添乗員付きツアーというのは本当に少なくて、旅行会社の方の薦めもあって断念しました。

英語も殆ど出来なかったので、食事や買い物にも苦労しましたが、2人も初めての経験ばかりで肩寄せ合って毎日を過ごしたのです。

その後も同じ先輩と、シンガポール、ヨーロッパと夏休みの度に海外に行きました。

会社を辞めて二十年以上経ちますが、先輩と会っては当時の思い出に浸っています。

子育てに一段落したら、また2人で旅行に行きたいですね。

書いてはじめてライターの気持ちが分かりました

普段は会社員として働いています。最近ウェブライターなるものの存在を知ってまずはどんなものかやってみようということでクラウドソーイングのサイトにいくつか登録して文章を書いています。もともと文章は得意ではありませんが、案件によって文章の長さが400字のものもあれば2000字のものもあるので短めの文章を選んではちょこちょこと書き綴っています。

これがなかなかしんどいですね。まず、自分が好きだったり得意だったりするジャンルというのが限られています。それに曖昧な知識では文章を書けないので自分の知識が正しいか確認するのに意外と時間がかかります。

自分で文章が書けそうなジャンルだなと思っても要求される文字数が500字を超えると文章を書く前にどういう構成でどんな内容をどのくらい書いてという具合に計画を立てないと長い文章になりません。

得意な分野でいくつか文章を書くともうネタが切れかかります。以前書いた文章と似てしまうと重複ととられかねないと思うと何度同じネタはつかえません。改めてライターという職業の大変さを痛感しています。もちろん私ごときにいわれては本職の方が気の毒ですが。

文章を書くという作業は想像したりまとめたりするだけでなく常にオリジナルのものを、しかも今まで書いたものとも違うものをつくるという能力が必要なのだと実感しています。

ダンスミュージックを聴きながらドライブして楽しい

ドライブ中の車

 

20代で楽しかったのが車でドライブをしていてナンパされたことです。新品の車で海沿いを楽しくドライブしたのですが、それがほんと楽しいんです。綺麗な海を見ながらダンスミュージックをかけるのですが、ほんと心がドキドキして楽しかったですね。

自分が車を運転しているのも楽しいんですが、そのダンスミュージックが車の性能のいいスピーカーから流れてくるのが凄く楽しいんです。今までは小さなスピーカーから聴こえてくるだけであんまり音が良くなかったのですが、それが凄い重低音の凄くいい音で聴こえてくるんです。

まるで自分をその音が包み込むように美しく、ダンスクラブにいるかのようなんです。ずしんずしんと体に響くその綺麗な音が耳も包み込んできます。元気も出るし、顔もイキイキとしてほんともっと楽しくなります。

その音楽を聴きながら海で泳いでいるサーファーの姿を見るのも楽しいんです。波にのって上手く泳ぐとそれも格好よくて素敵です。こちらに手を振ってくれたときにはほんとドキドキしましたね。

車でランチを食べていたら、「今日は」って声がかかったんです。見たらまるでアイドルのような素敵な顔をしているサーファーがナンパをしてきたのです。それでドライブに行って、凄く楽しかったんです。

 

 

生演奏の録音テープ

私が近くの喫茶店でアルバイトしている頃のこと。「毎日来る」と宣言した一つ年上の男性客がいました。理由を聞くと「今年は厄年で、女難の相があると言われたからね。ここで時間をつぶそうと思って」とおっしゃいます。

仕事は音楽プロデューサーとのことでしたので、自宅でのお仕事をされて自由な方でした。喫茶店のオーナーと日替わりで店に入っていましたが、ある日その方が「明日時間があるならちょっと付き合って」とおっしゃいました。いやな感じもなかったので、自転車で10分程の港で会うことを約束しました。彼は短パンとポロシャツとズック姿でニコニコと寄ってきて、船溜まりにある一艘のヨットに乗り込み「おいでおいで」をします。
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私はビクビクしながら船に乗り込みました。モヤイを解いたり、衝撃止めのサンドバッグのような袋を船にあげたり…初めての頃ばかり。港から出て、湾に入りました。波、白い泡、風、潮の香り…素晴らしい解放感でした。「自然が僕の音楽の先生なんだ」と言う言葉を聞き、納得しました。

私はクラシック音楽などはまったく興味が持てなかったんですが、ある日その方から、小澤征爾マエストロがウィーンフィル交響楽団を連れて来るコンサートのチケットを取るアルバイトを持ちかけられ、知り合いの子たちと5人ががりで25枚のチケットを取りました。

そのうちの1枚は私にプレゼントしてくれました。楽曲は「新世界」。途中から涙が止まらなくなり、終わった後も一時間ほど、感動したまま話せませんでした。翌日呼び出されて出かけたら「ほいっ」とカセットテープを渡されました。帰って聴くと、昨日の生演奏の録音テープでした。私の一生ものの宝物で、今もこれを超えるプレゼントはありません。

面倒くさがりやな彼氏からもらった手紙

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とっても面倒くさがりな私の彼。

大好きなのですが、メールや電話も私からの一方通行が多いのが、少し不満でした。

メールや電話といった相手の顔が見えないのは、連絡が必要なときにだけするというポリシーらしいです。

だからメールや電話で絶対に愛の言葉は伝えてくれないんです。そのかわり会った時は、いろんな話をしてくれます。

そんな彼からある日もらった一通の封筒。今までになかったことに、ちょっと戸惑い。

誕生日でもないし、記念日でもないし、サプライズ??手紙を読んでみると、愛の言葉がいっぱい書かれていました。読んでいるこっちが恥ずかしくなるくらい。

「酔っぱらったときにノリで書いた。」とか言っていましたが(別にそれでもいい)、きっと普段から私が不満に思っていることを分かってくれていたんだと思います。

今でも大切に取ってあるその手紙。私があまりに喜んだもんだから、恥ずかしがってそれ以来一度も手紙は書いてくれません。

きっといつか大ゲンカした時の切り札にでもと、もったいぶっているのかもしれません。

新しい恋への切り替えが早い人の特徴とは?!

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とあるマンガにて「愛情表現が激しくて感情的な人ほど、次の恋へと切り替えが早い」といった類いのセリフがありましたが、確かに当たっていると思います。

私の周囲を見渡しても、別れたショックで泣き叫んだり、「別れたくないー!」とアホみたいにごねた人ほど、すぐに次の恋へと移行しています。

しかし反対に、「ま、オレ(私)は別に別れてもいんだけどね」というようなポーズをとっていたような、とくに変化なく見えていたほど、なっかなか次の恋へと移っていなかったりしますからね。

それに、別れても別段心境に変わりないとは言っていたはずが、どんどん痩せていったりもして、「あー、やっぱりショックは受けているんだなー」と、かえって強がって見えたりもしますからね。

おそらく、感情表現の激しい人の方が発散できるため、スッキリとして次の恋へと移行しやすいのでしょうね。

そして反対に、静かなるタイプな人はあまり動かない人が多いということもあり、なかなか次の恋へとは進めない傾向がある印象です。

ちょっと見逃していませんか?今年の夏注目のクールビズスタイル

7分丈のポロシャツ

毎年夏になると、お決まりのスーツスタイルとは違い、クールビズスタイルにも頭を悩ませるところです。

個人的には楽しみでもあるのですが、近年増えてきたクールビズスタイルで注目のスタイルをいくつかご紹介させて頂きます。

最近目を引くようになったのは、7分丈のポロシャツです。

カジュアルベースのポロシャツとは少し異なり、ネクタイも締めれるほどエリ幅も広く、袖の部分もきちんとボタンで留めれるようになっていて、シルエットもスリムでスーツやジャケパンスタイルでも合わせやすいフォルムになっています。

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壮大な願望を実現するためのたった1つの方法

私は今まででたくさんの願望を実現してきた。

例えば

・”不治の病”といわれているアトピーを治す
・”出会いがない”けど理想の人脈を作る
・”余裕がない”けど一人暮らしをする

など。

たとえ目標をたてたときは、周りの人に「無理だよ」と言われても、自分だけは信じて行動し続けてきたから、実現できたと思う。

よく聞く話だが、「失敗する人はすぐに諦める。成功した人は、必ずやり続けた」ということ。
もちろん、自分に合わない物事を無理して続けたり、心身ともに大変なことをやり抜くのは得策ではないけれど・・・。

たしかになかなか成果が出ないときは挫折したくなることもあると思う。

でもアノ偉人のエジソンのような発明家は「私は2万回失敗したのではなく、2万通りの“電気が光らない”という方法を発見したのだ」という名言を残している。そして2万回、新しい方法を発見した末、エジソンはついに電球を光らせた。

このように成功者は粘り強い心を持っていると思う。

だから極論をいえばどんな人でも、正しい方向で諦めずにやり続ければ、成功できると思う。

また、冒頭に記載した「アトピー」について、1点触れておきたいことがある。

それはアトピー始め、さまざまな病気は、「病院にかかり続ける限り、一生、治らない」ということだ。

例えば、私のアトピーが治った理由は「白砂糖を控えて、野菜をたくさん食べるようになったから」である。皮膚科にかかっていたときは、永遠と薬を処方され続けて、根本的な治療はなかった。

なぜか?

それは、患者の病気を根本的に治してしまったら、「病院が儲からなくなるから」である。

だから、医師たちは「これは特定疾患の病気だから、一生治りませんよ」というのだ。

現に、私は医療事務時代に、糖尿病クリニックでも勤務していたが、糖尿病や高血圧の患者たちは、永遠と高額な医療費を請求され続け、年々、処方される薬が増えていった。

また、うつ病だった人が回復した話を何度も聞いたことはあるものの、彼らが回復したきっかけで「病院(薬)のおかげ」という発言は1度も聞いたことがない。

なにかしら食事をかえたり、環境をかえたりして、うつ病が治ったと聞く。

でも医者たちは一生、金になるカモでいてほしいから「糖尿病もうつ病も、一生、治りませんよ」という。

このように他人が「無理だ、治らない、できるわけがない」という言葉は信じない方がよいし、自分に対しては「実現できる、治る、自分ならやれる!」と信じ込むことで、夢は叶うと思う。

少なくとも、私は今までそうやって大きな夢を叶えてきたのだから。